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 ツッコんだり元ネタを探し始めたら負けのアニメ”ヘボット!”。今週も観たわけですが、blogに書くネタもないのでちょっと記事にしてみました。

 今週の階層はヘボットがいなくならない代わりに、話自体が全員ネジになって終わる終末型の話。終わらせる者フィーネの影響なのか次第に世界に混沌と終局がという形の話が多くなっているような気がします。とはいえ、元がギャグアニメというかマジキチアニメなので、基本マジキチで今回も話は進行。それでも今回はストーリーメインで、一応話としてはちゃんと始まって終わっていて、失踪した富豪の捜索とその顛末という話からは逸脱してない作りになっていました。



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今回は30話OPから、このシーンに追加された、キラキラネジの登場回。まだ出てないネジはいっぱいありますが、ボンボンネジとかは出せるんでしょうかね。

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この階層の主役2人は、基本悪人扱いであらゆるシーンで悪人呼ばわりされています。ボキャバトルでも悪役のヤミヤミネジに使われる有様。
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今回の舞台は島の西端付近。
普段の話ならそれなりに大きく見えるゴッドネジが、遥か遠くに小さく見えます。
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闇の神が苦痛と破滅をもたらすというイメージ。
何故、ケツを押さえている画があるのか?
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このアニメでは、よくある特に意味の無い画。
別の回で使った画の流用とはいえ、こんな画を描いてという指示を見た作画マンは、どういう気持ちなんだろう。
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ブラック・サバ・バス。
表向き言葉遊びがテーマのアニメなので、こういうのはアリ。
子供がソレを分かるかどうかはガン無視だけど。
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ブラック・サバ・バスの車内。
運転手のサバが、どうやって前を観てるかは不明。
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何故か異様に気合いの入った止め画の作画。
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何故か唐突に台詞が英語に。声優さんも大変かと。
ヘイミの正体が、キラキラネジのボキャボットというのが明かされるのですが、それがこの階層だけの事象なのかどうかは今後の話次第。
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聖魔戦争のイメージ。
どう見ても天使側が飛び道具使っていて卑怯。
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今回登場のキラキラネジ。
やたら大物っぽく登場してますが、ノーマルネジです。
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最後はネジルの願いでみんなネジにされて終わり。
ネジになってもアホ毛でネジルと分かりますが、逆にアホ毛しか特徴がないというのも如何なものかと。









ダンシングモンスター
ミソッカス
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2017-02-22


ゆうめいに、にゃりたい。
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2017-02-22