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今回のあらすじ
 アイカツフレンズをギガ寒波が襲うなか、プリチャンではメガ姉がキレたり膝を抱えたり大活躍。

そして、いつものように不自然な流れからの、えもライブ&確変無し。


今回の感想とか
 今期も終わりが近い中、盛り上がるネタもないせいかサブキャラ回。まぁそれでも面白いので、それはそれで構わない気もするのですが、盛り上がらない展開が続くのも何か違うような気もします。

 ところで、えもちゃんがジュエルアイドルになれない点については、世の親御さんたちはどう説明してるんでしょうかね?うちの幼女先輩のように「作ってるオジチャンたちの都合」という私の説明に、「都合じゃあ、しょうがない」と納得してくれるようなお子さんはいないと思うのですが……。(さすがに適当過ぎると思ったので、「だいあちゃんが勇気を出してプリチャンデビューした時に、勇気のジュエルアイドルになれるんだよ」と、前の説明よりは幾分マシな適当な答えに訂正しておいた)


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アバンのいつものヤツ。
アニヲタの人が「動きが変」とか「雑過ぎ」とか言ってたりするんですが、声優の人がモーキャプで毎回(使いまわしの所は除く)録ってる苦労も少しは考えて欲しいかと。
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学生時代に某県で行われた、この手のイベントを見に行った事があるのですが、材料を投入するためにクレーンに吊るされた市長だか知事に、周りの市民の皆さんが「落とせ」コールをしていて、何とも言えない気分になった事があります。(後で知ったのですが、何か汚職がバレたとかなんとか)
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中学生店長(元、現在は年齢不詳)は絵もうまい。
なお、人との約束は守らない、他人の秘密を即バラす(なのに大切な事は言わない)等々、とんでもない人だったりもします。
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急に作れと言われたので感満載のアイキャッチ。
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プリリズ以来このシリーズではお馴染みの、闇落ち部屋籠り。
今作でもノルマ達成。
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いつもの不自然な展開で、えもちゃんがライブOKに。
「なんだ黄色か、一休みするか」という、虹ノ咲さんの声が聞こえてきそうです。
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今日の確変はないよー的なポーズ。
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確変はありませんが、その分CGは面倒なポーズが満載。
なお、歌ってる詞は♪DVD、DVD ではなく、♪EMO、EMOなのでお間違いなく。
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プリリズでは設定上リンクに手を着くと失格。しかし、本作はプリチャンなんで関係ないはずですが、自然に床に手を着いてるようにみせるほうが、CG的には逆に難しいので微妙に浮いてる感じになっています。(指の下に影が付いている)
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アイカツフレンズなら確実に、この後に鳥が飛んで鐘がリンゴン鳴りまくるカットが挿入されるはずのシーン。
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紫藤メルの計算速度は通常の3000倍、これには視覚情報のデータ変換速度も含まれている。的なシーン。
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「えもにドレスやらずに食う、パンケーキ美味ぇぇ!」



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元・中学生店長お得意の、困った時の紙芝居。