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今回のあらすじ
 情熱ハラペーニョとハニーキャットが出会ったり、世界がらきのアイカツパスを通して繋がっている事が判明したりする回。

今回の感想とか
 スターズに続きアイカツ世界と接続。「あかりジェネレーション」と接続という事で、順にシリーズを遡って行く事になるようです。話のほうも前回までのスターズ世界へフレンズ世界の3人がという形から、フレンズ世界へあかりジェネのキャラがという、一旦逆の形を取ってからの、あかりジェネ世界へフレンズキャラがという形になっており、飽きさせない構成になっているのは良かったと思います。

 少し気になるのは、スターズ編もそうなのですが、過去シリーズとの接続がどの辺なのか分からない作りになっている事です。凡そ各シリーズの最終話直後だと思うのですが、その辺もう少し明確にして欲しいかなと思います。

 さて、シリーズを遡るにつれキャラの狂気が増して行くアイカツなのですが、このままフレンズ世界の住人である、あいね・みお・らきは平静を保てるのでしょうか。


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「ゆめめめめめめ―」冒頭から完全にゆめってるらき。
今回は久尾歩脚本かな?という感じに。
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らきが描いたゆめのドレススケッチ。
本来はドレスを描くのが目的なのですが、余裕で絵で食っていける絵に。
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らきのハイテンション自己紹介をスルーして「よろしく」と言う舞花と、黙ってガン飛ばしまくりのエマ。(ラクロス部所属の体育会系の人なんで)
なお、この後急にらきの態度が普通になります。
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四つ星学園の検索結果。
これは久尾歩脚本だろうなと思った瞬間。
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検索結果を間違えたココちゃん。
有能だったVer.1に比べ、やっぱVer.2はダメだなと。
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プリパラ放映時には諸事情(監督が一緒)だったために、お蔵入りだったネタが今頃登場。
ここで久尾歩脚本と確信。
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都合良く電話をかけて来るリフレクトムーンの2人。
アメリカにいるかぐやに会いに行っているという設定に。
1人で頑張っていくと言っていたのに、もう根を上げた模様。
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舞花ライブシーン。
曲はいつもの燃堂力みたいに、おーおーいうの。
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エマライブシーン。
ランウェイがない場所に、アイカツシステムで強制ランウェイ。
曲はいつもの「おけまる」
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火を付けるとヤバイ二人に、火が入りAパート終了。
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珠璃にはじめて会った人がする、正しい反応をするハニーキャットの二人。
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情熱ハラペーニョ(笑 のライブシーン。
ライブシーンは過去作のものを使用。
現行CGよりモデルが小さいため色々出来るとはいえ、今見てもこの頃のライブシーンCGが試行錯誤も含めて一番どうかしていた頃かと。昨今のキラキラさせときゃ良いんだろ的な作りとは、完全に一線をかくしています。
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ライブ後のおつかドーナツ。
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こちらは情熱ハラペーニョのユニットドーナツ。(画像はアイカツ137話のもの)
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いつも通り自己紹介するだけなのに、色々と熱いというかおかしい二人。
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4人の自撮り集合写真。
ひなきの顔が微妙にジワる。
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ペンギンカフェに一同勢揃い。
あいねの弟のよしつねと、珠璃の一人二役会話があると思ったのですが……。
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変態の奇行に付き合うのもクィーンの務め……。
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そして、最強のお天気お姉さんこと、大空あかりと接触。
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今回のEDは、物語の進行に合わせて、あかりジェネレーション時のEDに変更。